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北海道自治研究

New  【2018年10月/597号】
○ 鋭角鈍角  就活ルール廃止を考える
平岡祥孝
○ 自治体議員をめざす人のための自治講座Part2
 ・ 議員と議会はどんな仕事をするのか
渡辺三省
 ・ いま議会は変わろうとしている そのまちの二元代表制をいかすために議会・議員ができること
西科  純
 ・ 市民と議会が交流しともに変わる−私の中での変化
蘆田千秋
 ・ 議員と参加者の交流・意見交換
柏野大介+春日隆司+田辺ゆう子+
渡辺三省+西科純+蘆田千秋+神原勝
○ 探訪 北の風景 (55)  
    ローマ遺跡を彷彿北防波堤ドーム 稚内市稚内港
青木和弘
○ 議会改革短信 第21号
    時代の変遷を視野に入れて 「議会改革」は永遠のテーマ
埴渕賢治
○ 散射韻  災害時の情報発信とSNS

○ 北海道の動き <2018年8月1日〜31日>


2018年9月/596号】
○ 鋭角鈍角  わたしの室蘭へのこだわり ― ノスタルジーを超えて
清末愛砂
○ 「地方創生」後の北海道の展望 ― 市町村の現場の視点から
山崎幹根
○ 自治と民主政治を考える ― 衆愚を避けるために
佐藤克廣
○ 生活困窮者自立支援制度2018年改正の概要と意義
正木浩司
○ 資料  生活困窮者自立支援法 (2018年6月8日改正)

○ いま教育の現場から (34)
    子どものアレルギー問題 ― 学校給食の現状と対応
常田敦子
○ 探訪 北の風景 (54)  
    後期旧石器時代から縄文へ 檜山管内今金町「ピリカ遺跡」
青木和弘
○ 議会改革短信 第20号
    音更町議会が傍聴者に「議場でひとこと」 
    増設した傍聴席が町民で埋め尽くされる
八鍬政幸
○ 散射韻  停電と原発と政治家

○ 北海道の動き <2018年7月1日〜31日>


2018年8月/595号】
○ 鋭角鈍角  改めて「自治」について考えた日
村上裕一
○ 連合北海道・地域公共交通を考えるPT連続講座
 ・ 第2回講座  未来の北海道の交通ネットワークをどのようにつくっていくか
岸  邦宏
 ・ 第3回講座  地域公共交通の統合的政策を考える
             〜欧州の地域再生を踏まえて〜
宇都宮浄人
 ・ 第3回講座  「生活交通」を支える地域の取り組み
             〜ライドシェア実証実験から見た課題〜
小林生吉
○ 探訪 北の風景 (53)  
    海岸に突き出す三本杉岩 檜山管内せたな町
青木和弘
○ 議会改革短信 番外編@
    大規模自治体議会の運営と改革 市民との関係を重視した旭川市議会の改革
    三井幸雄・元旭川市議会議長インタビュー

○ 散射韻  北海道にカジノは必要か

○ 北海道の動き <2018年6月1日〜30日>


2018年7月/594号】
○ 鋭角鈍角  「神戸A少年事件」 ― あれから20年
結城洋一郎
○ 公契約条例の現状と要件
上林陽治
○ 資料
 ・ 野田市公契約条例
 ・ 多摩市公契約条例

○ 非正規公務労働問題研究会・第3回学習会
    会計年度任用職員制度の概要と自治体の課題
吉田雅人
○ 探訪 北の風景 (52)  
    マリンブルーの海と岬 後志管内積丹町
青木和弘
○ 議会改革短信 第19号
    議会における議員の「調査」について
渡辺三省
○ 散射韻  先住民の150年

○ 北海道の動き <2018年5月1日〜31日>


2018年6月/593号】
○ 鋭角鈍角  リベラリズムの歴史的な綻び
吉田  徹
○ 水道事業の経営戦略−北海道内の水道事業の現況
宇野二朗
○ 高齢者福祉研究会
    地域包括ケアの研究サーベイと地域ケア会議の現状
藤井智子
○ 市民と議会の関係はどうあるべきか−議会モニター制度を中心に
神原  勝
○ 連合北海道・地域公共交通を考えるPT連続講座
    人を支え地域をつくる、これからの公共交通
      −北海道の交通運輸産業を取り巻く課題と展望
戸崎  肇
○ 探訪 北の風景 (51)  
    襟裳岬 日高管内えりも町
青木和弘
○ 議会改革短信 第18号
    震災を機に議会が防災政策に取り組む
    成果が実って浦幌町の防災体制を築く
中田  進
○ 散射韻  「重鎮」が去った後で

○ 北海道の動き <2018年4月1日〜30日>


2018年5月/592号】
○ 鋭角鈍角  北海道150年、各地に刻まれたパイオニアたちの志し
竹中英泰
○ 入札・契約に関する道内全市アンケート調査の結果について
公契約条例を社会に広げることをめざすワーキングチーム

○ 公契約運動における基礎情報・データの整理という課題
    ― 野田市公契約条例2017年調査の結果に基づき
川村雅則
○ いま教育の現場から (33)
    「道徳の教科化」の問題と現場のとりくみ
林  英樹
○ 探訪 北の風景 (50)  
    旭浜トーチカ群 十勝管内大樹町
青木和弘
○ 議会改革短信 第17号
    町民と協働のまちづくりを! 映像配信でさらに開かれた議会へ
赤井睦美
○ 散射韻  忖度は「公」か、「私」か

○ TOPIC  なくそう!官製ワーキングプア集会、北海道で2回目の開催

○ 北海道の動き <2018年3月1日〜31日>


2018年4月/591号】
○ 鋭角鈍角  地方創生とは何であったのか
山崎幹根
○ 受動喫煙防止政策研究会
    北海道喫煙被害防止条例の制定にむけて
    法的論点の整理と制度設計の課題
畠山武道
○ 高齢者福祉政策研究会
    地域で安心して老いるために−たんぽぽの会の取り組みから
岩渕雅子

○ 減債と特定目的で基金残高の六割以上 二〇一六年度道内市町村決算の概要
辻道雅宣
○ 資料  道内市町村財政状況 2016(H28)年度決算

○ 続・欧州の国と地域から
    「上からの地方創生」ではなく「下からの地域再生」へ
志子田徹
○ 探訪 北の風景 (49)  
    寒地研のチシマザクラ 札幌市豊平区
青木和弘
○ 議会改革短信 第16号
    広域自治体の特性をふまえた議会へ
    地域別常任委員会設置の三つの利点
神原  勝
○ 散射韻  危機意識から芽生えたもの

○ 北海道の動き <2018年2月1日〜28日>


2018年3月/590号】
○ 鋭角鈍角  在宅福祉サービスの対象となる高齢者とその家族像の変化と地域包括ケア
横山純一
○ 自治体の入札制度の歴史と公契約条例
斉藤徹史
○ 非正規公務労働問題研究会・釧路市調査レポート
    釧路市における臨時・嘱託職員の現状と労働組合の取り組み
      ― 2017年調査の結果に基づき
川村雅則+正木浩司
○ いま教育の現場から(32)
    「北海道母と女性教職員の会」の歴史と取り組み
坂井照美
○ 探訪 北の風景 (48)  
    赤松街道 渡島管内七飯町
青木和弘
○ 議会改革短信 第15号
    恵庭市議会の三会派が試みた住民参加
    「ごみ問題を考える住民協議会」の開催
柏野大介
○ 散射韻  五輪の是非は住民投票で

○ 北海道の動き <2018年1月1日〜31日>


2018年2月/589号】
○ 鋭角鈍角  信用できないもの
浅野一弘
○ 議会技術研究フォーラム2017 「議会改革の第2ステージとは何か」
 ・ 第1部・基調講演  市民による「議会の発見」と「政策議会」の展望
神原  勝
 ・ 第2部・パネルディスカッション  議会改革の第2ステージとは何か
木須美樹+鵜川和彦+西科純+神原勝
 ・ 第3部・基調報告  
    議会の「常識」は真理なのか? 第2ステージで「軍師」に求められるもの
清水克士
○ 二〇一八年度政府予算と地方財政計画
其田茂樹
○ 公立学校教員の長時間労働と給特法 ― 法の理念と趣旨に立ち返る ―
新岡昌幸+國岡健
○ 探訪 北の風景 (47)  
    二ツ岩と流氷 網走市
青木和弘
○ 議会改革短信 第14号
    下川町議会が守ったまちづくりの理念 政策議論ができる議員数の確保を痛感
春日隆司
○ 散射韻  家で死にたい

○ 北海道の動き <2017年12月1日〜31日>


2018年1月/588号】
○ 鋭角鈍角  「組織」は金科玉条か
佐藤克廣
○ 2017自治講座 買い物弱者問題を考える
原田晃樹+星敦+星貢+前野清光+佐藤克廣

○ 資料  2017年度道内自治体における買い物弱者支援関連制度一覧

○ 書評  関満博著 『北海道/地域産業と中小企業の未来』
         自立し未来を拓く地域企業を求めて
荒又重雄
○ 探訪 北の風景 (46)  
    旧住友石炭赤平炭砿遺跡 赤平市
青木和弘
○ 議会改革短信 第13号
    議会をめぐる今日的課題の解決に向けた研究活動を
西科  純
○ 散射韻  地方選は消えるのか

○ 北海道の動き <2017年11月1日〜30日>


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